【広告】セキュリティ分類で情報漏洩リスクを大幅軽減。
ドキュメント ラベリングツール「Janussealシリーズ」

今回はJanusseal(ジャヌスシール)シリーズという2020年10月28日にラネクシーが取り扱いを開始して、新たにラネクシーセキュリティソリューションのひとつとなったツールをご紹介します。



Janussealシリーズはセキュリティ分類のコントロールで、機密情報と一般情報を区別する「コンプライアンス向上・機密データ漏洩防止ソリューション」です。

Janusseal Documents は作成または編集するドキュメントにセキュリティ分類を割り当てることができます。また、Janusseal for Outlook はユーザーが送信する電子メールに、セキュリティ分類を簡単に割り当てることで、機密情報を効率的に分類して、人為的な紛失や誤操作からの情報漏洩リスクを軽減できます。

具体的には企業の情報機密性に基づいた「分類ラベル」でドキュメントや電子メールを分類します。これによりユーザー本人が、まず情報の機密性を意識し、「分類ラベル」に応じて情報の取り扱いをコントロールするようになります。また、ドキュメントや電子メールに「分類ラベル」が表示されることで、受信者にも機密性が通知され、取り扱い注意が徹底されます。

例:WordとOutlookへのラベリングイメージ

これにより、いたってシンプルなプロセスで実用的かつ柔軟な機密情報の取り扱い方を実現します。



効率的かつ効果的な情報漏洩対策をお探しの方は是非、参考にしてみてください。